聖なるバジルのお茶
〜ホーリーバジルティー〜

≪ホーリーバジル≫は、
”ハーブの女王” ”ミラクルハーブ” ”自然界の母なる薬草”
とも呼ばれていて、
インドでは古代より最も神聖な植物として扱われてきたそうです。
最近よく耳にする《アーユルヴェーダ》
かつてインドでは、大自然の中で健康に豊かな生活を送っていたそうです。
しかし、人間の進化・発展とともに、心や身体の病が発症し、
困った人々は賢人たちに病を克服する方法を尋ねました。
彼らは、多くのハーブの根・茎・葉・種・などを活用して人々の病を治癒してきた。
これがアーユルヴェーダの始りだと言われています。
そしてのちに、東洋に伝わったものは漢方として、
西洋に伝わったものはアロマ・セラピーとして開花したそうです。
(※数多くあるいわれの一説です。)
心・体・魂のバランスを保つ事こそが健康も源であると考えられ、
5000年もの長きに渡りインドの人々の健康と幸福を支え、
現在でも、多くの家庭や寺院では神聖なものとして大切に扱われているそうです。
アーユルヴェーダで使用されているハーブの中でも、
トップクラスにランク付けされているホーリーバジル。
そのホーリーバジルがお茶になりました。
〜こんな方におススメ〜
ストレス、疲労、呼吸器疾患、高血圧、貧血、消化器系のトラブル、
動脈硬化、風邪、アレルギー、血液浄化、などなど…
バジルティー、薬草と聞いて、飲みにくいのでは?と思った方もいらっしゃると思います。
私もそう思い飲んでみたところ、クセもなくスゴクすっきりしていて、ほのかに甘い。
しかも、香りがすごくよくって優しい〜。
癒される香りですよ♪
アルル店・本店 どちらでも販売しています。
(※ただし、大袋はアルル店のみの販売です。)
☆ホーリーバジルティー☆
14g入り 400円
2g×30パック入り 1,800円