2012/01/31 00:11:38 |
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そして島の西へ… 大自然と共存共栄の大型リゾート施設 石垣やいま村へも 行きたくなります。 石垣やいま村は、心のユートピア 理想郷。 広大な緑の広場に足を踏み入れるとそんな言葉が出てしまう。 その日は、カンムリワシ観察会が開催されていたようで、私が園内に入った時は、すでに終了していた。 観察会の主人公は、カンムリワシのよんな〜で、たくさんの人に注目されていたらしく、興奮覚めやらず、自慢気 のお顔に見えました。遠くから男の子の声が聞こえるや否や首をかすかに振り、反応して「ククッ ククッ」と鳴きだす。 初めてよんな〜の鳴き声を聞きました。カンムリワシは、冬になると毛並みも美しくなるようですが、その日のよんな〜 毛並みも立派に見えました。 園のアイドル リスザルちゃんも子供達に大人気。遊び疲れたリスザルちゃんは、屋根の上に長〜いしっぽを見せて 気持ちよさげにうたた寝していた。 何度訪れても飽きのこない、私の心の理想郷 石垣やいま村です。
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2012/01/29 23:38:29 |
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ナンテンカズラ 海岸沿いや川沿いに自生するつる性常緑低木 コメント(0) トラックバック(0) |
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2012/01/29 18:41:33 |
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島在住の人や遠方からも足繁く訪れ、崇拝する聖域です。聖域の小川のさわさわと流れる水の音を 聞くだけでも、心癒され安らぎます。
その聖域を掃き清め、花をたくさん咲かせようプロジェクトの女神達は、市内大浜の今年還暦を迎えた ばかりのレディ達。 聖域に花を咲かせて、ナルンガーラの神と崇拝に訪れる人々が、心癒されて欲しい… という優しい想いで、忙しい日々の合間を時間をさいて、奉仕作業をされています。
聖地は、百花繚乱 いろんな花が咲き誇り、訪れる人を迎えます。 久しぶりの快晴の石垣島 本日は、インパチェンスの苗を30鉢植える作業でした。 今年還暦を迎える大浜靖子さんと仲間達 幼馴染で、喜びも苦しみも分かち合う深くて長〜い仲間らしいです。 ☆いつも聖域にたくさんの花を咲かせて戴き、有難うこ゛ざいます。 コメント(0) トラックバック(0) |
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2012/01/25 23:43:38 |
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傍らには、夜空に壮大なイルミネーション 打ち上げ花火のような大輪の菊の花が、競い合うように 艶やかに咲き誇っていた。 どんよりとしたグレー一色の島の冬空を打ち消すような鮮やかな花々は、心和む。 琉装の婚礼写真のロケーションとしても人気の 舟蔵の里のお花の芸術ギャラリーです。
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2012/01/24 16:05:43 |
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その二日後にも 竹富島へ新田観光あかばなぁさんへ納品のお仕事で行ってまいりました。 大切なお仕事を終えたら、やっぱり集落内を散策するのが、恒例となります。 聖なる神の島 白砂を敷き詰めた古道を歩くだけでも、気分はリフレッシュ 元気になります。 のっそり、まったりと水牛車が、観光客を乗せて古道を歩いている。 水牛車のガイドさんの話に魅せられて、水牛屋の後をついて行きました。 「竹富島の道に浜の白い砂を敷き詰めるのには、三つの理由があります。 一つは、月夜に月の光が、白砂の夜道を反射して照らして道案内してくれる事。二つは、白砂はヘビが苦手 なので 避けて通らない。 三つは、浜の砂は、海の塩分が混ざっているので、雑草が生えない。」という話に誘われて 水牛車に乗らずに タダでガイドさんの面白い話を聞きながらのプチ観光♪ しばらくして水牛車から離れ、懐かしい沖縄の昔の佇まい 原風景を偲ぶ集落内の散策。 琉球サンコ石灰岩の石門や赤瓦に畏怖堂々と鎮座する家の守り神シーサー。 竹富島は、各家によりシーサー の形や面立ちに個性があり、面白い。 ふと目についたのは、ボールペンよりも小さな小さな可愛いプチシーサーです。 写真を撮っていたら、家の方が出て来られました。 道行く人達によく写真を撮られるアイドルシーサーらしい。ある日 先代のシーサーが何故か家出をしてしまい、現在あるのは二代目とか。 島の原野にたわわに実るリュウキュウガキ。毒性があり食べられません。 先日島で見つけて、驚喜したワニグチモダマの花も確認してきました。 たくさんの蕾を膨らませていたワニグチモダマ きっと今頃は、満開の花を咲かせている事でしょう。
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