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し・あ・わ・せ
2010/01/31 23:08:39 ブログカテゴリ 日常 | 書庫 日曜男
 
一回やってみたかったんです。
 
 
居酒屋で自分の好きなものだけを注文して、大好きなビールを飲みながら、それを食べる。
 
なかなか皆で居酒屋に行くと、自分の好きなものを好きなだけ食べれなかったり、わいわいがやがや喋りながらだと、なかなか味わって食べれなかったりしちゃうんですよねー
 
 
 
居酒屋メニューで好きな料理を頼んでどれが一番ビールに合うか決定戦!!
 
 
いやー夢だったんです。
 
一回やってみたかったんです。
 
酒の飲めない嫁さんを嫌々連れてきてやっちゃいました。
 
 
 
今回悩んで頼んだメニューはこちら!!
 

 
 
んーーーーー!
 
どれも「THE居酒屋メニュー」って感じです。  ど真ん中です。
 
 
 
まず来たのはお通しのモズク!!

  
あ、コレも大好き!
 
お通しだけで一杯飲んじゃいました。

 
 
はい!来ました。
 
 
たこわさ!
 
ピリッとワサビがビールに良く合います。
 
はい!2杯目飲んじゃいました。
 


ヤバイ!このままだと料理が全部来る前にベロベロになってしまう!抑えて飲みます。
 
 
続いて来たのは鉄火巻き!
 
 
俺、幸せそうーー
 
 
そしてこれは絶対はずせません
 
皆大好き!
 
鶏のから揚げ!
 


そして今回の期待度ナンバーワン!!
 
エビチリ
 
コレを一人で食べるのが夢だったんです。
 
 
このブログをやってなければ、こんな企画絶対にやってません。
 
有難う!男塾日記!!
 
そして、開始10分程でこの企画に飽きて、すごく嫌そうに写真を撮り続けてくれた嫁さん!
 
有難う!
 
今となってはどうでもいいですが、今回一番ビールに合う居酒屋メニューは、「エビチリ」でした。
 
僕、今幸せです。
 
 
                        押忍!!
 
 
男塾度・・・88


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[前・寅年の時の俺]トミーver.
2010/01/30 18:06:38 ブログカテゴリ 日常 | 書庫 金曜男
はいさい♪
昨日に引き続きまして、本日も金曜担当T☆MMYが赤裸々に・・・

「12年前のおれ」語っていきたいと思います♪



さて・・・

12年前の寅年。

それは、僕が中学三年生、15歳の頃ですね。

15歳=『思春期』   ・・・the思春期の真っ只中でございますね?!

あらら・・・チョッピリほろ苦い、なかなかheavyな年代ですよ・・・f^Д^;
まぁこれも何かの縁。
12年前の思い出を書き綴ってみます・ ・ ・


・・・・・・12年前・・・・・

その当時、
母子家庭に育った僕は、やたら母親にあたっていました。

「父親」と言う存在を求め、未だ見ぬ「父親」に何かを期待していたんだと思うんです。

困る母親に、父の事を根掘り葉掘り聞きだそうと躍起になっていた頃もあります。

困った母は何も語らず、涙をこらえ、口を硬く紡いでいました。

思い通りに事が進まず、イライラし学校も行かず海でただ呆けてみたり。家をとびだしてみたり、

考えてみれば・・・子供だったんですねぇ・・・今は反省しています。

「父親」に何かを期待し、何かを求めていたんだと思うのですが、今では思い出せません。

ただ母にはとてもつらく、悲しい思いをさせたのだと思います。




そして15歳くらいの時に、僕の人生を変える出会いがありました。


『〜冒険家との出会い〜』

冒険家といっても・・・
映画の「インディージョーンズ」の様に、秘められた財宝をアクロバティックに探求するのではなく、

風の力だけを頼りに舵を取る「ヨット」に乗り込み、だだっ広い大海原をたった一人で300日近くの日数をかけ、地球をぐるり一周する冒険家でした。


って、初めて会った僕の「父親」だったんですけどねf^∀^:

困り果てた母が僕に対面するチャンスを設けてくれたんです。

初めて父に会う。

とっても緊張しました。

そして、すきあらば一発殴ってやろう!って頭の中でシュミレーションして父にあったのですが、


が・・・

あまり覚えてないんですよね・・・緊張しすぎていたのでしょうか・・・

ただ、40以上歳の離れた父は「色が黒く」「いい身体」のおっちゃんで。

とても50歳過ぎに見えない筋肉、肌だったのを覚えています。

何を話したかも覚えていないんですが、薄暗い地元の駅裏で20分ぐらい何かを話して、最後の別れ際

         「時計を交換しよう!」

っと、父の提案で言われるままお互い時計を交換し、固い握手をして別れました。
父の手の感触は・・・ゴツゴツして、力強く、パワーに満ち溢れていましたね。

結局一発もお見舞いする事も出来ずに家路に付きました。


左手には、着けなれない、やたら重たい時計。。。
その時は流行の「G−ショック」とは全然ちがうなぁ・・・
って、まさかの21世紀目前でアナログ時計かよ?!

位の感覚でいました。


それからしばらくして、交換した時計が「ダイバーズウオッチ」であることを知り、「ダイビング」なんて親しみの無い言葉と出会ったのです。


それからはある意味トントン拍子だったと思います。


「海」「家を出る」の両方を満たす学校

「海洋高校」を目指し、勉学に励み、なんとか高校に入学!

「海」の道へ進む事に決めた年ですね。

あ。僕にとっては12年前が『海元年』だったんでしょうね♪



12年前の写真は・・・
学校もろくにいってなかったので残ってないですねぇf^∀^;
ただ、12年前から正確に時を刻み続けてきた『ダイバーズウオッチ』が僕の宝物です♪

以前のblogにも書いていたのですが、今では古くなりすぎ
ベゼルの文字も消え、針も腐食して、一緒にダイビングする事は出来なくなり第一線は退いたのですが、
12年間の記憶と共に、今でも部屋の方隅で時を刻み続けています。


12年、長いようで短い時間ですが、やっぱり子供だったんですねぇ、今もあまり変わっていない気がしますが、少しは成長できているんでしょうか・・・
ん〜まだ分かりません!

ただ、いつかは親父のように大海原に冒険しに行ってみたいですね♪
なにかギネスになるようなネタ探して見ます。


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割合。
2010/01/29 18:45:58 ブログカテゴリ 日常 | 書庫 金曜男
はいさい♪
気が付くと・・・意外と釣りに行かなくなってきました・・・

一人では以外に出不精かもしれません。
金曜担当T☆MMYです☆



そんな最近の日課は・・・

天気が悪いからといっては・・・釣り道具のメンテナンス。

天気が微妙だからといっては・・・釣り道具のメンテナンス。

天気がよくっても・・・気づかないふりをしながら釣り道具のメンテナンス。

んで、調子を見にちょこっと魚釣り。

改善点を見つけては・・・釣り道具のメンテナンス。

調子を見に、釣りに行こうと思ったら雨が降ってて・・・釣り道具のメンテナンス。



はい。結局のところ釣りには行って無いですね・・・f^Д^;

まぁ、こんな事もたまにはないと♪
日頃酷使してきた釣り道具にもたまには休暇が必要ですよね☆

んん。

道具いじりって楽しいですね♪
釣りにも行かず、本末転倒な気がしますが、きっと今、愛情を注ぎ込む事によって、後々いい思いをさせてくれるんだと信じています♪


っと思っていたら・・・
今、大潮の満潮じゃないですが!!

イカ釣りに行ってきます!!



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イカが・・・恋しくて・・・
2010/01/28 10:27:23 ブログカテゴリ 日常 | 書庫 木曜男
こんにちは、木曜日専属の松原です。

まだ愛媛におります。鷹さんの言うとおりニュースで今年は花粉は少ないと言っていましたが、その頃には僕は小浜島に戻っているので結構他人事のように聞き流していました。

僕も花粉症持ちなので、もし愛媛にいたら春先大変な事になっているでしょう。毎日広告をチェックしていても薬局の広告はどこのやつも、「売り切れになる前に!!花粉症には早めの対策を!!」という見出しで色んなグッツがありました。
みんな大変そうですね(←他人事)

愛媛で新聞を読んでいると他県の面白い記事がたくさん載っています。

・徳島県のアオリイカの水揚げ量
・アオリイカの独特の絞め方
そしてなにより興味を持ったのは、
アオリイカの産卵床を設置 串本町沿岸で地元ダイバーら ・・・

なんて最高なんでしょう。

記事には、和歌山県串本町のダイビング業者でつくる串本ボンテンクラブ(立石武志会長)や町内のダイバー有志は3日、同町沿岸の海底に、アオリイカの産卵床となる葉が付いたモチの木などを設置した。

 ダイバーにアオリイカの産卵を観察してもらうとともに、漁業資源の増殖につながればと行っており、今回で5回目。漁協の了解を得た上で、モチの木などを束ねた縦横約3メートル、高さ2メートルの人工産卵床を沈めた。

 場所は、潮岬西側のダイビングスポット「住崎」「グラスワールド」と、同町有田沖の「サンビラ」の3カ所。水深は10〜20メートル。ダイバーら13人が協力して、木を海底の岩にロープなどでくくりつけ、固定した。産卵は5月初めごろから始まり、1カ月ほど見られるという。

トミーさん、是非小浜でもやりましょう!!
「アオリイカスクランブル」とか、「アオリイカ畑」っていずれ呼ばれるようなポイントを。

早く小浜でイカ釣りしたいものです・・・

もう少しでイカ釣りたい禁断症状が出てきそうです。

男塾度・・・40

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花粉あれこれ。
2010/01/27 17:53:17 ブログカテゴリ 日常 | 書庫 水曜男

一月もあと少しで終わりますね。今年もガンダムに出てくる「ハロ」みたいな花粉量測定器が町に配置されているようです


ただ量だけがわかっても


どーすることもできないですけどねー


今年の花粉も例年と同じく『例年より早く・例年の数倍』…ではなく今年は!ついに!


『例年より少ないでしょう』


の予報を生まれてはじめて聞きました!!




ただその情報に安心しすぎないように、花粉症もちの僕としてはスギ花粉の季節到来の前に花粉の猛威を少しでも回避するために早速耳鼻咽喉科に行ってきました



はいどーも!!加藤鷹です、こんにちわ



花粉についてあれこれと調べていると衝撃の事実を知りました。

ウィキペディアには『本来日本には花粉症は存在しない』というのが定説だったそうです。
60年代にどっかの学者が花粉症を報告して、それからだそうです。


それからですからざっと計算して50年、日本人は花粉と戦っているのと言えます。たった50年では耐性がつかないよなー。あと300年位したらDNAレベルでの花粉耐性がついている人類になっていることを期待します(笑)


花粉症が確認された60年代と言うと高度経済成長期の真っ只中、道路もあちこちで整備され重化学工業も発達して環境の汚染を促進していった時です。花粉症も環境の悪化でこれだけ広がってきたわけで、昔は道路が土だったので花粉は土に落ちればそのまま吸い込まれて舞い散ることは無かったのに、アスファルトで固められた道路になって以来、地表に吸い込まれることも無く、風が吹くたびに舞い散って最終的に行き着くのは “僕らのお鼻に” ってことになっているんではなかろうか。
そしてもしかしたら薬や他の対処法を利用することでも耐性が身につかないのではないかと思うくらいです



そう考えるとなんか治療や対策が馬鹿らしく思えてくるんですが“長い目で見れない”それが花粉症です(笑)



花粉症で無い人は関心が無いかもしれませんが毎年花粉対策のグッズや薬が新たに出ます


最近驚いたのは鼻の“周り”(中ではなく)に塗る“軟膏”みたいなやつでその軟膏は花粉をはじく!!


もうひとつはザル逆さまにしたようなものを両鼻に押し入れるやつ。“ザル”の本来網の部分が花粉を通さないフィルタ
ーみたいになっているというもの。ハイテクなのかローテクなのか?でもギミックとしては中々新鮮で試してみたい衝動に駆られました


 

そういえば先の政権(麻生政権)が打ち出そうとしていたマニフェスト(?)の草案のところに

“スギの品種改良” 
みたいのがあった気がします(もしかしたら伐採だったかも)。スギ花粉が花粉症を誘発しないように品種改良しますというもの。

花粉がこれだけ猛威を振るっているので仮に花粉が無くなった場合、花粉グッズを販売している製薬業者や耳鼻科には少しのダメージがあるかもしれないけど、それを差し引いて余りある旧・花粉患者たちの二月〜四月上旬における労働効率労働意欲はめちゃくちゃ上昇する気がするんですが(笑)



誰か、是非ともやってもらいたい。



花粉症患者の同士の皆さんこれからの季節頑張りましょう!!


加藤鷹でした


男塾度…99



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