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加藤鷹、給与を得る。
2011/07/27 22:28:27 ブログカテゴリ 日常 | 書庫 水曜男

あれ?

あれあれ?

なんだこれ?



…そうだ、見なかったことにしよう


はいどーも!!加藤鷹です、こんばんわ


再度働き始めておよそ一ヶ月が経ちました


身体はもうボロボロ、精神ズタズタ、声はカレガレ、目はショボショボ…


なんて事は無く
()、おかげさまで無事に働けております


たまに土曜日や祝日にシフトがぶち当たってかつお客さんも大当たりの日になると


『…真っ白になっちまった…。』


という状態になるんですが()、スタバで一時真っ白になって休めば帰る位の元気がポワッと沸いてきます() でも、そんなものも含めて楽しめている今日この頃です。


これくらい元気になると遠く八重山の海に想いを馳せてしまうんですが、まずは自分の目の前にあることを満足にやれてから、絶対に無理はしないんだと言い聞かせています。


そして先日“給与”という三年にわたって無縁であったものに再開することが出来ました()


十六歳か十七歳で初めて自分で稼いだ給与というもの。その時よりも嬉しかった気がします。決して二十九歳の自分が自慢できるような額ではなかったですが、給与を稼ぐことができた自分が少し誇らしかったですね


で、その給与は、療養生活中金欠のために多くのものを売りさばいたのでそれをまた買い戻すのにまず使っています。


療養生活当時、色んな物を売って通院費などに当てていましたが、ダイビング用品だけは最後まで売りたくなくて死守したんですよね。治らないと思っていた頃は『もう売っちまえ!!』と思ったりしたんですが最終的には『売らない!!』となっていました。


今度はまた、あの装備を使える日を思い描きながら日々すごすとします

男塾度…99



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