2009/06/26 21:51:32 |
日常 | 全般 |
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八重山で闘牛は非常に身近な存在です。 お正月や海開き・お盆など行事ごとに開催されており、見物者も多いですが、参加者も多いです。 闘牛の牛は、食肉牛や乳牛とは違う育てられ方をします。まさしく「戦う為」に育てられるんですね・・・。 足腰を強くするために、毎日飼い主様とお散歩をします。(たまに脱走しています。) お散歩牛を見かけたら、「あぁ、戦う牛なんだ」って目で見てくださいね。 Kasumiがお送りします。 本日のメニュー
PM体験ダイビング×1名様 浜島方面 帰港後1ダイビング×2スタッフ (サーチ&リカバリー)
相変わらず風が強いので、ポイントの選択も限られてしまいます。 午前中ご一緒した5名様・・・女性のみのグループでseijiさんはハーレム状態。 私も女子の悪乗りに参加し、とっても賑やか(騒がしい?)感じです(汗 5名様のうち1名様がダイバーで「友達皆にダイビングの楽しさを教えたい!!」っと今回の企画なんだそうです。 地元で既にプールで練習して来たとのことで、みなさん本当に上手・・・。 私達はただの道案内でした^^; ダイバーになるべく、意欲満々でのお帰りとなりました。 さて、ランチをはさんで午後。 乗船の際に、事件は起きました。 携帯電話がポロリ・・・。チャプンΣ(`Д´;)あぃ! ヒラヒラと水中を舞うように落下していくオレンジ色の携帯電話。 そりゃ、すぐさまマスクとフィンを履いてスキンで追いかけましたYO 港の中・・・底は砂泥。透明度15センチ。何処が水面かも分からなくなります。 目立つ色のはずなんですが、見つかりません。 スクーバを使い、さらにseijiさんもエントリーし2名でサーチ・・・。 見つかりませんでした>_<。 帰港後もう一度探す事を約束し、気を取り直してダイビングへと行ってまいりました。 浜島周辺の珊瑚とスカシテンジクダイ&キンメモドキ&デバスズメダイが群れまくる それはそれは「南国」らしい風景のなか、ファン・体験それぞれマンツーマンののんびりダイビングです。 2人ともダイビングは久しぶりとの事でしたが、ラッキーな事に少人数だったのでリラックスし、楽しんで笑顔の浮上でした^^。 笑顔でお見送りをした後、約束の再サーチダイビングです。 砂泥巻上げ、手探り覚悟の完全武装で挑んだんですが・・・ 「あ、あった。(あっさり)」とseijiさん。 男前すぎました。潜水時間は2分位でしょうか・・・。 携帯の救世主は持ち主に一刻も早くお届けしたいと、風のように去って行き、 ドコモで「FOMAカードは無事です^^」の台詞を聞いて、優秀の美を飾りました。 ファンダイビング(1日)×2名様 崎枝・マンタ方面チームのMASAさんも事件に巻き込まれ 朝から港で潜っていたそうです。 今日は港の日なんでしょうかね・・・。そんな記念日欲しく無いなぁ・・・。
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2009/06/26 21:51:32
今夜は闘牛大会があります。新入女子スタッフで見に行く予定です。
