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映画『ミッドナイトイーグル』...
2008/06/29 20:42:28 書庫 全般
お久しぶりです。
先週..いろいろあって、凹落ちてましたが凹...何とか復活できそうです。

また...『誇りある沖縄へ』の件で、いろいろと励ましのメール、お電話..ありがとうございます。


先週末は..JC沖縄地区協議会の役員会議で那覇へ..
今年の総括発信の議案の打ち合わせをする為に..前日の夜に座喜味議長と共に那覇入りして、盟友の比屋邸室長、當真議長、上原運営専務と..那覇市美栄橋駅近くにある八重山料理の居酒屋『あやぱーに』でへ...

今年のJC沖縄地区協議会の集大成となるフォーラムの講師は...

やはり、この人しかいないでしょう...

ということで、大いに盛り上がり&不安(^^;)になりながらも、『あやぱーに』の美味しい八重山の郷土料理を食べながら八重泉を飲んでいると...

見慣れた御一行が...

八重山防衛協会の婦人部と三木会長...
この日は、自衛隊沖縄地方協力本部の創設36周年の記念行事があったらしく...那覇に来られているようでした。

園田さ〜ん、八重泉の差し入れありがとうございました〜(^^)v

その後...那覇市若狭にある、沖縄地区協議会の隠れ家に移動し..有銘室長、大浜ブロック協議会副会長も合流して..JC談義。
改めて沖縄地区協議会の団結を誓い合った...とても有意義な夜になりました〜(その後...私は、帰ったの明け方5時でしたけどね...翌日の役員会議は睡魔との闘いでした...)


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..ということで、映画『ミッドナイトイーグル』です。

久しぶりに自宅でゆっくりできる日曜日となったので、TSUTAYAからDVDをレンタルして見ました。

あらすじは...
冬の長野県北アルプスに、正体不明の飛行機が墜落...
たまたま、北アルプスの冬山に来ていた、戦場カメラマンの西崎(大沢たかお)は、その墜落した航空機とスクランブル発信してきた航空自衛隊のF-15J戦闘機を目撃し、墜落する謎の航空機を撮影する。

その航空機は、米軍の最新鋭ステルス爆撃機で、搭載されていた爆弾は...

その爆弾を巡って、某国(だいたいわかりますよね〜)の武装工作部隊と陸上自衛隊の空挺レンジャー部隊の壮絶な戦闘へ...一方、戦場の悲しみとそこにある僅かな希望を写真にしていたが、ある出来事で心に傷を負った戦場カメラマンの西崎は、事態の深刻さを知るゆえもなく、後輩の新聞記者と共に、スクープを狙い墜落現場に向かうが...

この後はネタバレになるので、ストーリーに触れません(^^)
ただし...この後は、この映画を見て思った事を書くので、これから見たい方は、読まない方がいいかもです。

私自身の評価は★★★☆☆ってところです。
『亡国のイージス』よりは考えさせられるところがありましたが、邦画でこれ以上のものを作るのは、難しいのかもしれませんね。

でも..良かったですよ。
最後は、不覚にも(?)涙しました。

ちなみに...同じような内容の映画『宣戦布告(2000年公開)』は、★★★★☆です。

この映画も、日本の日米安保にどっぷりと浸かった国家安全保障の欺瞞、危機管理体制の甘さについて描いていますが、『宣戦布告』と違い...主人公の戦場カメラマンの西崎は、過去の戦場で目の当たりにした悲劇から、どちらかというと軍隊というものに嫌悪感を持っていて...その視点で、国家の危機に向き合います。

墜落現場に向かう途中...某国の武装工作部隊と自衛隊の戦闘で、生き残った陸上自衛隊員、佐伯三等陸佐(吉田栄作)から、墜落機の正体、そして搭載されていた爆弾の正体を知り...共に、墜落機のもとに向かうのですが...

過去の戦場で目の当たりにした現実と悲劇から心に傷を負った西崎は、某国武装工作部隊と陸上自衛隊の戦闘に遭遇し、生き残った佐伯三等陸佐に対して...

『多くの戦場を見てきて....兵士だろうが子供だろうが、見境なく命を奪う...全て軍隊の手によってだ....必死に生きようとする子供達の未来を一瞬にして奪う...それが戦争だ...この国に戦争も軍隊も絶対にあってはならない。』

と話した時...佐伯三等陸佐は...

『....我々は軍隊ではない....自衛隊だ。』

と言うシーン。。。

とても印象に残ると同時に、日本の安全保障体制、自衛隊の真の姿を知らない国民へのメッセージに思えました。(ある意味...この映画最大のメッセージでは?)
....先日、石垣で『平和な八重山に軍隊はいらない』という横断幕を掲げた方々、そして、その横断幕の文言を目に受けた方々に、そのメッセージの背景を考えて頂きたいと思います。

...その後、西崎は、墜落した爆撃機に搭載されていた爆弾の正体、工作部隊の目的とそれによる被害を知り...そして、平和な日本で現実に起きている脅威を目の当たりにして、佐伯三等陸佐と共に、銃を取り敵と戦います...

『守りたい人の為に....』

その後、敵を倒しながら...墜落した爆撃機の搭載する爆弾まで行き(その間、いろんなストーリーが交錯するのですが)...というところで、エンディングと思いきや、その後が...泣けます。

不覚にも涙してしまいました。

久しぶりに、原作をじっくり読んでみたいという作品でした。
まだご覧になってない方はどうぞ...スクリーンだけでは表現しきれていない現実を考えながら見て下さいね。

竹内結子...の演技には、引き込まれます。
そして...佐伯三等陸佐を演じる佐藤栄作...主演の大沢たかおを超える程、存在感が光ってましたね。


映画『ミッドナイトイーグル』予告編


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7月から8月頭まで...週末は、ほとんど石垣にいないので
今夜は...もう1本、見ます。
『尖閣のヤギ』が好きそうな、『28週後...』を(^^;)こわそ〜vvvv『尖閣のヤギ』さん、あとで解説お願いね。


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「薄れゆく違和感」..by八重山日報
2008/06/24 23:27:32 書庫 全般

今日(6/24)の八重山日報の『記者の目』という記事に...

『薄れゆく違和感』

というタイトルで、先日の..八重山防衛協会主催の陸上自衛隊第1混成団音楽隊の『やいまふれあいコンサート』の事が書かれてあった。
書いたのは..仲新城誠記者
以前からJCの事業でお世話になっている方です。
(..ある意味、私がこのような路線の活動を行う切欠を作って頂いた方です ^^;)

仲新城記者の『薄れゆく違和感』という記事読んで...
今回の演奏会を開催した事で...今後の建設的な議論の場になれば..と思い、このブログで内容を紹介させて頂きたいと思います。

「平和な八重山に軍服を着た音楽はいらない」と平和団体などが抗議活動を繰り広げた『やいまふれあいコンサート』が18日、石垣市民会館で開かれた。

陸上自衛隊第1混成団音楽隊のコンサートで、市民の反応を注目していたが、大ホールの観客は聴衆で埋め尽くされ、演奏には盛大な拍手が送られた。


八重山には自衛隊関係者も多く、懸命なPRもあっただろうし、無料ということも大きいが、イベントとしては大成功としか言いようがない。

自衛隊の市民会館使用をめぐっては、九条の会やえやまが、「戦争マラリアのように、軍隊の存在自体が、必然的に住民の犠牲者を生み出すという教訓」を訴え、許可しないよう求める要請文を市に提出するなどの活動が展開された。
しかし、市民に抗議活動の広がりを感じられない。

市議会一般質問では、保守系市議が「音楽隊が来るだけで平和がなくなるという話は通らない」と平和団体の活動を批判したが、革新系市議から、自衛隊の市民会館使用を論難する声は出なかった。
平和団体の抗議が、大多数の市民から見ると、一部の声にとどまっている現状を象徴している。

コンサートが大盛況だったことに、九条の会八重山の新垣重雄事務局長は「向こう(自衛隊)も一生懸命やっている。われわれの非力。一般市民が悪いとは思っていない」と、もどかしさをあらわにする。

軍命による戦争マラリアを体験した八重山でも、自衛隊に対する違和感が薄れている背景は、いくつか指摘できそうだ。
大災害時、自衛隊の救援活動は欠かせない。特に最近は、中国や東北地方で目を覆うような大地震の被害があり、自衛隊の救援活動に対する認知度は国民レベルで進んだ。

八重山の場合、国境という地理的条件にあり、特に近年、尖閣諸島をめぐっては、中国や台湾の動きに日々、神経をすり減らされている。国際情勢を考えると、国防に無関心ではいられない住民感情もある。

今回のコンサートを見る限り「自衛隊は軍隊」という理由だけで、自衛隊の活動に反対する運動は、厳しくなりつつあるのではないか。(仲新城誠)

今回の陸上自衛隊第1混成団音楽隊の演奏会をめぐる動きを、冷静にバランスよく分析している記事だと思います。
(石垣ケーブルテレビのICTやえやまナウの報道もバランスが取れていたと思います。)

特に最後の『今回のコンサートを見る限り「自衛隊は軍隊」という理由だけで、自衛隊の活動に反対する運動は、厳しくなりつつあるのではないか』という締めの言葉は、現在の状況をよく捉えていると思います。

昨日の、慰霊の日関連の記事を見ても...
『軍隊がいたから』・『軍命があったから』という文言が多く...その点に、私は違和感を持っていました。

昨日のブログに、『根本的なものを見て見ぬふりをしている』と書いたのも、戦争状態になったから軍隊が駐留し、そして...戦闘が起こり、民間人を巻き込んだ凄惨な地上戦...そして、ここ八重山ではマラリア地帯への強制疎開が起きてしまった。

...何故、強制疎開の必要があったのか、何故、沖縄が戦場となったのか、何故、あの戦争が起きてしまったのか...

ということを、平和学習の場で語り合う事が必要ではないのでしょうか。

『平和』の対義は『戦争』?
『軍隊』がいれば平和ではない?
『平和』の対義にあるものは..秩序が崩れた状況です。

秋葉原での事件...秋葉原ならではの買い物を楽しむ日常の平和が、ひとりの狂気で一瞬にして崩れ去りました。
警察が犯人を取り押さえたとき...取り押さえた警察官は、3回、犯人の刃物で刺されています。
警察官は防護服を着ていたので、怪我は無かったが、ナイフを振り回す犯人に対して、拳銃で警告を行っています。

秩序を維持するために、国内では警察がその役割を...そして国外に向かっては、自衛隊が...その役割を担います。

この社会に..狂気は存在します。
行過ぎた野望も欲も存在します。
...そして、行過ぎた自衛も存在します。

資源の無い日本が、その経済力でエネルギーを世界から買い集めます...その裏で何が起こっている?
食料自給率が圧倒的に低い日本が、その経済力で世界中から食べ物を買い集めています...その裏で何が起こっている?

そのリアルな現実のもとで、秩序を維持する為にはどうすればいい?

『自衛隊は軍隊』...ということだけで、すべてに反対という議論ではなく、我々の税金で運用されている、国民の生命財産を守る組織である自衛隊を、如何に日本、そして世界の平和のために活用して行くか...という事を、シビリアンの主体である我々がしっかりと議論する時代に来ているのでは...と思います。



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何かが違う
2008/06/24 01:09:34 書庫 全般
昨日..沖縄は『慰霊の日』

1945年..4月1日に鉄の暴風を伴い沖縄本島西海岸から上陸した米軍と、迎え撃つ大日本帝国陸軍第32軍と海軍陸戦隊による沖縄守備軍..そして沖縄県民を巻き込んで悲惨な地上戦となった沖縄戦..

南下する米軍に追い詰められ..
阿鼻叫喚の状況下で..6月23日に摩文仁司令部内にて沖縄守備隊司令..牛島中将は..

『秋待たで 枯れ行く島の 青草は 皇国の春に 甦らなむ(秋待たずして枯れていく草花は、日本の春に必ず甦る)』という辞世の句を残して自決..

牛島中将の自決により、米軍と日本軍の組織的戦闘が終結した6月23日を..沖縄では『慰霊の日』として、沖縄戦の戦死者・犠牲者を慰霊する日となっています。

6月23日の午後12時..
時報と共に..沖縄県民は黙祷を捧げます。

私は、ちょうどその時間..
石垣へ戻る出発間際の飛行機の機内..

離陸前の機内アナウンスが流れ..
観光客が出発前の高揚感から仲間と楽しくお喋り..

12時の時報と共に黙祷を捧げている事なんて..誰も知らずに、6月23日の観光地沖縄を楽しんでいる..


ほぼ満席で少し喧騒の機内で..
腕時計の針が『12』を指すのと同時に..時報代わりに鳴った離陸を告げるチャイムを聞きながら..静かに目を閉じ黙祷

ゆっくりと瞼を開き..
離陸する飛行機の窓から見えた航空自衛隊那覇基地のハンガーは閉じたまま

そう..
沖縄戦を風化させないためにも、飛行機もモノレールもバスもタクシーも..12時には全てを止めようよ

スーパーもレストランもコンビニもファーストフォード店も..
店内音楽を止めて、サービスもいったん止めようよ

テレビも昼のバラエティーの楽しいオープニングを止めようよ

6月23日だけではなくて、8月6日、8月9日、8月15日..


戦場の悲惨な話を語り継ぐ事も必要だけど..
平和を希求するならば..もっと..出来る事はあるはず


『慰霊の日って何?』
『終戦の日じゃない?』
『..それは8月15日だろ?』

ここ石垣で、昨日〜今日、実際にあった若い社会人の会話

『平和』の大切さを学ぶ..

なのに..どんどん風化していく沖縄戦、原爆、無差別爆撃、そして戦争


何かが違う
根本的な事を見て見ぬふりをしている


デル株式会社

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小林先生と...
2008/06/23 22:15:42 書庫 全般
今日は..『慰霊の日』

62年前も...今日のように、暑い日だったのでしょうか...
あの悲惨な地上戦...そして戦争を二度と起してはならない...

沖縄戦で亡くなった全ての方々...戦争で亡くなった全ての方々のご冥福をお祈り致します。


昨夜は...小林よしのり先生や沖縄大学の宮城教授、那覇市職員の高里氏、A氏と私で対談した本...
『誇りある沖縄へ』
...が発売された事で
(今日の沖縄タイムスにも大きく広告が出てましたね...)

那覇市某所の居酒屋にて...翌日迎える『慰霊の日』に再度、沖縄への思いを述べ合う為に...小林よしのり先生、他座談会出席者で集まりました。

集合場所の那覇市内の某居酒屋...
とてもマイナーな場所で、店を探すのに一苦労した為、少し遅れて...小林先生他、座談会のメンバーに合流...

久しぶりに再会ではありましたが...この本の座談会で12時間も激論(?)を交わした小林先生他同志の先輩方ですので、お会いした瞬間...何故か、安堵感が...

やはり..小林先生の優しさ...というか、包容力は凄いです(^^;)

高里さんお勧めの、この居酒屋自慢の沖縄料理を食べつつ...泡盛を飲みながら、誇りある沖縄への思いを、時間が経つのを忘れ、語り合いました...

午前0時まで...

『誇りある沖縄へ-2-』が出来るかもしれません。。。

 
また、この日は...この前の、尖閣諸島で起きた海上保安庁と台湾漁船の接触事故...そして、その後の台湾コーストガード公船による尖閣諸島近海への領海侵犯事件まで話が及び...

その領海侵犯事件を大きな問題とせずにスルーした石垣市議会..沖縄県、我が国政府の対応に疑問を持ちながら...

豹変した台湾政府に対し...

台湾への特別な思いから、『台湾論』を書いた本人として、大変残念がっていました。。。 


この『誇りある沖縄へ』...
いよいよ、沖縄の書店にも並んでいるかと思いますが...『沖縄論』とは若干違う、沖縄への熱い熱い思いが語られていますので、是非...読んで下さいね。

この本、全国紙の某新聞も注目しているらしく、本土での反響は、なかなからしいですよ。
(...ドキドキしますね)

この日の夜は...
これからの、小林先生と私たちの新たな行動への思いを新たにさせる..素晴らしい夜になりました。

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『ふれあいコンサート』アンケート
2008/06/21 01:33:12 書庫 全般
6月18日(水)に開催された..
陸上自衛隊第1混成団音楽隊による『やいまふれあいコンサート(主催:八重山防衛協会)』

コンサートにご来場頂いた方々に対し..アンケートをとったところ...

約1,000名の来場者のうち、約600名の方からアンケートを頂きましたので...
そのアンケート結果の一部を紹介させて頂きたいと思います。

アンケートの集計は...
このコンサートの運営スタッフとして頑張って頂いた、八重山JCの仲間達

本当にありがとうございます。

膨大なアンケートの集計を...深夜遅くまでやって頂きましたが....
その思いは...膨大なアンケートに書かれてあるコメントを見て...早くこれを多くの方に見てもらいたいという思いから...


私も...
来場して頂いた方々のコメントをPCに入力しながら...

心温まる、そして大変勇気付けられるコメントに...改めて、このコンサートを開催してよかったと感動一入(泣)

本当にありがとうございました。 






♪年代別来場者   ♪感想                                               ♪次回開催の希望
10代 129名(22%)   大変良かった 457名(87%)    また開催して欲しい 533名(99%)
20代 43名    (7%)   良かった        64名(12%)    開催しなくてもいい     3名(  1%)  
30代 61名  (10%)   普通         5名(  1%) 
40代 102名(17%)   もの足りなかった 1名( 0%)
50代 129名(22%)
60代   69名(12%)
70代   61名(10%)

゚・:,。゚・:,。★゚・:,。゚・:,。☆゚・コメント ゚・:,。★゚・:,。゚・:,。☆

あまりに多くの絶賛のコメントを頂いておりますが...ここでは全てを掲載する事ができませんので..
一部..抜粋して掲載致します。


♪初めて生演奏を聞かせて頂きました。とても感動しました。歌もとてもよかったです、ありがとうございました、素敵でした。また石垣で楽しみに待っています。

石垣島の遠方までおこしになり生の演奏をお聞かせ頂きありがとうございました。今日は元気・活気・勇気を頂き有り難うございました。

来年もまた来てください。感謝しています。体に気をつけて頑張ってください。

部活で吹奏楽に入っているのでいい参考になりました。

♪3年前にも来ましたが最高でした。次回も是非お願い致します。期待して待ってます。とても素晴らしかった。

すごかった。私はクラリネットをやっています。今大会に向けて練習中です!!頑張ってください。

久々の大人のコンサートでよかったです。また来て欲しいです。

最高でした!有り難うございました。

私は吹奏楽をやっていて皆さんみたいに吹けたらいいなー!素晴らしかった☆最高です。

声も出ずの状態で聞き入ってました。すごいにつきます。心身ともにすごいという思いを感じました。明日からまた頑張ってください。学生が多く参加していることにビックリしました。こんなに大きな感動をありがとう。生きる力・努力・力強さが伝わってきました。学生には大きな力となり励みになったと思います。今から育つ子供達に愛を与えてくれた時間だったと思います。新聞で色々ありましたが、待っています!来年も。

迫力があってとってもかっこよかったです。聴いているこっちもとても楽しくなりました。又きてください。面白かったです。有り難うございました。

心に残る感動的な演奏でした

最後のアンコールの曲とかすごい楽しかったです。またクリスマス公演とかもやってください。


♪すばらしい演奏を目の前に心から感動いたしています。これからも定期的に音楽演奏会がありますように。


次のコンサートも楽しみにしています。是非開催してくださいね。

言葉にならないぐらいスゴイ!また絶対来て欲しい。指揮者がすごいかっこよかった。

是非続けて欲しい、癒されました、有り難うございます。

とても楽しいときを過ごせました。毎回楽しみにしてます。隊員の皆様体に気をつけてご活躍下さい。とっても楽しいステージで本当に本当に有り難うございました。次回も楽しみにしてます。

小学生の子供達にも聞かせてあげたかったです。ルロイアンダーソン特集・サンドペーパーやタイプライターとても良かったです。マーチングの好きな子供達のためにまた来てくださいね。

皆様の機敏な無駄のない動きに感激しました。すばらしい音楽を有り難うございます。普通のコンサートとは違って、笑いもあり・涙ありで本当に楽しい時間でした。有り難うございます。

とてもよかったです。子供達が吹奏楽やマーチングをしているので、個人的にはフルートとサックスが好きです。最後のステージドリルも最高でした。毎年来てください。

本当に今日は楽しませてくださって有り難うございます。皆さんものすごく生き生きしてました。同じ人間として最高の方達です。何度もお礼したいです。

♪3年前も聞かせてもらってくスゴーク感動しました。今回とても楽しみにしていました。本当に感動を有り難う。

感動しました。(ぬちぐすい)

離島で生の演奏に触れ合えるチャンスがほとんどないので、子供達のためにとてもよかったです。毎年続けていただきたい。素晴らしい演奏有り難う。小学生の子達も感動してました。このような演奏会是非続けてください。

とっても凄かったです。興奮しました。特にサックスの士長さんかっこよかったです。私はバリトンサックスを担当しています。とても勉強になりました。。ありがとうございました。また来てください。

また演奏会してください。めっちゃ感動しました。是非、中学校で指導してください。

石垣島の遠方までおこしになり生の演奏をお聞かせ頂きありがとうございました。今日は元気・活気・勇気を頂き有り難うございました。

打楽器の女性が何役もされていて印象深かった。

石垣(八重山)ではこういった機会があまりないので生演奏はすごく楽しかったです。これからも続けてもらいたいです。

子供達の為にも年2回の実施を。

コンサート反対の声がある中でどうなるかと心配していたが場内もいっぱいになった中で無事コンサートが出来てよかった。

わが市は、自衛隊に対し賛否両論がありますが小さな島において演奏会にきてくれることは良い事だと思う。ありがとうございます。

自衛隊反対勢力に負けないで頑張ってください。もの言わぬ一般人が多く応援しています。

各楽器のテーマ曲を(例:obe=チャイコフスキー白鳥の湖など Tb、H、Cr=協奏曲など専門的アピールを)

八重山地方はマーチングを中心に中学校などで活動していますが個人の音楽的な基礎力が足りておらず、音楽の良さはコンクールのみでなく実はもっと幅の広い、奥の深い所にある・・・・

最後の近藤純子さんとのアンコール大変良かったです。ジュンちゃん頑張れ〜

子供達に夢を与え続けてよ。中音は良いが高音の方が中低音の上にのっかりきれてない。もったいない。バストロー良い音しているな〜

演奏会を年2〜3回やってほしい。

司会清川さんの声の響きがとても良かった。(演奏に司会にご苦労様)配置図と楽器名を表示したのがあれば素人も楽器名を覚える良い機会になった。音もさることながら動きが機敏で美しい。

開演前、市内パレードを。

2度目、演奏会を聞かせて頂きました。子供達が吹奏楽の線で来れて、迫力ある演奏を聞かせて頂きありがとうございました。毎年石垣で演奏会を開催して欲しいです。楽しい勇気をありがとう。

毎年来て下さい。全市民に聞かせて下さい。

音楽隊だけでなく陸海空自衛隊に駐屯して欲しい。八重山防衛のため。音楽隊の素晴らしい演奏を生で聴けて嬉しく思っています。一昨年、去年、今年と左巻きの平和大好きのセンセイ様が騒いで世の中を混乱させようとしています。矛盾です。陸海空自衛隊の陰ならぬ任務のおかげで私たちは平和に暮らしている事に感謝します。

市の対応に違和感を持つ。新聞で市長のコメントを読み不条理と思った。直ぐに青年会議所と市教委にMailを送った者である。一部の思想を持つ団体に負けるな。石垣市長はどんな思想信条を持つとは言え法治国家の市長として法を守る義務がある。今日の特定団体に対する対応は公正公平を尊ぶ公務員として憲法に反する。公共の福祉厳しく対応するべきと思っている。今後も一部の団体にくっする事なく開催して下さい。新聞で市長の議会答弁をみたが絶対反対でもないらしい。自衛隊は国民の為に努力している事をことあるごとにPRするべきだ。市民は自衛隊反対の者ばかりでない事を知ってほしい。防衛協会も反対勢力に負けず活動を願う。

ブラバンでブライアンの休日を練習していたので陸上自衛隊第一混成団音楽隊の演奏を聴いてすごいと思った。

場内満席ですから今後も続けてください。

娘(6歳)いわく「心に響いた」そうです。(同感)

この様な演奏会が石垣で開催されて大変嬉しい。来年は友人や知人を誘い是非また来たい。

♪「軍服を着た楽団は...」などの反対意見があるようですが文化的貢献は大きいと思います。憲法9条や戦闘派兵などの問題は別にして是非続けて頂きたいと思います。私はとても楽しみにしています。

生の演奏が聴けてよかったです。離島ゆえ、機会がありません。老若男女問わず経済的なことも関係なく、音楽に親しめることは素晴らしいことだと思う。

本物に触れる機会がありよかった。是非また石垣に来てください。

久しぶりにいい演奏を聴き心の癒しを得ることが出来ました。これからもがんばってください。音楽は、誰の心にも感動を呼ぶものです。全ての人が心一つになって聴いてくれる世の中になってもらいたい。来年も待っています。

離島いながらこのような本格的な演奏を聴けることは幸せに思いました。

展示の災害の中での活動を余儀なくされご苦労様でございます。今の世に明るい兆しをさしてあげて最高の喜びです。今後の活動に健康で頑張って多くの人々に幸多き喜びを。

自衛隊容認派ではありませんが、音楽は音楽。よい音楽は純粋に楽しみたいと思います。

すごく良かったです。私たちもコンクールにでるので頑張ろうと思いました。

初めて拝見しました。とても良かったです。第一混成団最高

とても充実した時間でした。日々のストレスで疲れた心が浄化されました。またの開催を楽しみにしています。ありがとうございました。

那覇から久々に帰省し「ヤイマ」をきいて涙が止まりませんでした。心を洗われた気分です。本当にありがとうございました。

とても楽しかったです。私も吹奏楽に入ってて勉強になりました。また演奏会を開いてください。

反対するヒトもいますが、国民への還元としてこれからもいい演奏を聞かせてください。

久しぶりに生の音楽が聞け、感激でした。生きる力を力強い音楽、また明日から頑張れそう。ほんとに感謝しています。素晴らしい演奏ありがとうございました。毎年、石垣島での演奏お願いします。



ここで紹介したコメントは...ホンの一部です。
この演奏会開催に至るまで..市民会館の使用許可を巡って、様々な議論がありましたが...
来場して頂いた市民の皆様の生の『声』を是非、汲み取って頂きたいと思います。

アンケートに協力して頂いた皆様..
そして、心温まる応援のコメントを書いて頂いた皆様..

本当にありがとうございます。


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